赤ちゃんや子どもを手遊びで楽しませるコツと気をつけること。

手遊び歌

赤ちゃんや子どもと手軽にできる「手遊び」

ママは赤ちゃんや子どもを楽しませようと思って一所懸命やっているのに、なんだか反応が薄い…。なんていう経験はありませんか?

それって、つまらないわけではないんですよ。

赤ちゃんの場合は月齢によって反応も変わってきますし、子どもの場合はその手遊びを知らないといきなりは楽しめません。

ではどうやったら、赤ちゃんや子どもが楽しんで手遊びをしてくれるのかというとポイントは

  • やっている自分自身も楽しむ事。
  • 反応がないからと言ってやめてしまわない事。

この2点を踏まえて赤ちゃんや子どもと手遊びをしてみて下さい。

きっと楽しんで手遊びをやるようになりますよ。

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手遊びを楽しませるには、自分自身も楽しんでやる事

自分自身も楽しむといっても、反応が薄い赤ちゃんや子どもに対してテンション高くやっていると実際なんともいえない気持ちになります。

だからと言って、やめてしまうのはもったいない事です。赤ちゃんや子どもの中で何をやっているのか?と脳みそフル回転させながら見ているので、楽しめるまでには時間がかかります。

0歳児の反応と1・2歳の反応、幼稚園児くらいの4・5歳の反応は変わってきますので年齢に分けて説明します。

0歳児の赤ちゃんと手遊びを楽しむコツ

0歳児はほとんど寝たきりですので、たくさんの動きはできません。そして、生後2ヶ月くらいまでは反応が薄い赤ちゃんがほとんどです。

いきなり、くすぐっても笑う事は滅多にないでしょう。

五感も発達段階なので、くすぐったいという感覚になるまでには早くても生後

 

1歳児の赤ちゃんが手遊びを楽しむためのコツ

 

 

2歳児以降の子どもが手遊びを楽しむためのコツ

 

 

まとめ

 

 

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